第26回 Dialogue Fukushi in 愛知

Dialogue Fukushi
EVENT

福祉をはなし、福祉とまじわる時間がときどきあってもいいんじゃない?

福祉をはなし、福祉とまじわる場「Dialogue FUKUSHI」。予定調和ではない会話が飛び交うことで、たくさんの意見と出合える。わたしの意見を伝え、あなたの意見を聞くことで、考えを深めたり、新たな考えが生まれたり。ゆるやかな化学反応が起こればいいな。

テーマは「ヒトとの関わりの中で喜びを感じた瞬間!」

目の前の人の人生に寄り添って深く関われるところにフクシの魅力を感じていて、フクシの土台にあるのは人と人との出会いやコミュニケーションではないかと考えています。フクシに関わる人もそうでない人も、ヒトとの関わりの中で喜びを感じた瞬間ってあるんじゃないかなーと思います!今回のDialogue Fukushiでは、みなさんとそんな尊い瞬間をシェアします。

『第26回Dialogue FUKUSHI in 愛知』
〜ヒトとの関わりの中で喜びを感じた瞬間!〜

■日時:2019年04月06日(土)
START(開始時間):19:00/CLOSE(終了時間):21:00
→入退場自由です。ふらっと立ち寄り、ふらっと帰ってもOK!
■会場:喫茶River(ホリエビル〈NA〉)
■参加費:500円+各自の飲食費+投げ銭
※面白かった!企画に共感した!という方は投げ銭をしていただいています。全国各地に広げる思いがあります。応援していただけると嬉しいです。
■ホスト:古川 春香
福井県出身。大阪で大学生活を過ごし、現在は名古屋在住。大学時代は大阪でホームレス支援に関わる。その他ボランティアもろもろ。社会福祉士。福祉のまちづくり・ヒトづくりに関わる社協(しゃきょう)でボランティアコーディネーター/コミュニティワーカーとして日々奮闘中。福祉のシゴトは人を笑顔にできるシゴトだと思っている。人と関わることが好き。ひとり旅が好き。らーめんが好き。なにかおもしろいことをしたいな〜と妄想中。
■言い出しっぺ:世古口 敦嗣
障害者が暮らしやすいまちをつくるNPO法人サポネや医療福祉エンターテインメントのNPO法人Ubdobeなどを経て、農業を中心とした障害をお持ちの方が働く拠点「三休 – Thank You -」を2019年4月にオープン。それ以外にNPO法人月と風と理事やふくしあそび探求舎代表など。福祉にとどまらない音楽イベント「BYE MY BARRIER」や「生き様ソングプロジェクト」、「福祉を対話する文化をつくる「Dialogue FUKUSHI」等、地域とのつながりを大切にさまざまなプロジェクト企画・運営。
■定員:8名
■申込方法
ふらっと参加してOKですが、大まかな参加人数確認のため、参加予定の人はFacebookイベントページより〈参加予定〉を押していただければ幸いです。

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